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第8次総合計画
豊かな自然 水と緑と 人が輝く躍動のまち 立山

    (町の将来像)


総合計画は

立山町では、昭和33年に第1次立山町建設計画を策定して以来、平成3年の第7次立山町総合計画まで、7次にわたり総合計画を策定し、「住みたい町の創造」を目指して、長期的、総合的なまちづくりを進めてきました。
しかし、近年、わが国を取り巻く情勢は、地球規模での環境問題、高度情報化、人々の価値観の多様化など大きな時代の転換期を迎えています。
こうした時代の変化に的確に対応し、21世紀初頭の立山町の姿を描き出していくという使命を担って第8次総合計画を策定しました。



 計画の期間は

      H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22
基本構想
基本計画
実施計画




計画の構成

基本構想

本町における現状と課題を明らかにした上で、2010年を展望したまちづくりの基本方向及び将来像を示すもので、それを実現するための分野別基本方針を示したものです

基本計画

基本構想に示した将来像の実現を図るための施策を体系化、具体化したもので、部門別に現状と課題、施策の基本方針を示したものです。
また、平成13年度から平成22年度までの10年間を基本計画期間とし、基本構想の達成を図ります。

実施計画

基本計画に定めた施策を計画的に推進するため、主な事業の実施年度、実施主体、内容、事業費などについて明らかにするもので、各年度の予算編成の基本的な指針となるものです。
また、事業実施計画期間を前期3年、中期3年、後期4年とし、各年度予算編成時に見直しを行います。


町民意識調査

第8次総合計画(製本版)


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